横浜の水辺から対岸を望む景色

YOKOHAMA, SCENES OF THE SEA AND GREEN

水と緑が、
静かに光る場所で。

橋を渡り、水辺を歩き、松林を抜けた先で出会った横浜の景色を、四つの場面にまとめたテスト用サイトです。本公開前の確認用ページとしてご覧ください。

橋の先に見えるパビリオンとタワー
Photo 1 — 入口の橋から見えるパビリオン

ABOUT THIS PLACE

橋を渡った先に、
いつもと違う時間が流れている。

敷地へと続く橋を渡ると、空の広さがふっと増す。遠くに見えるタワーと白いパビリオンが、歩いてきた道のりの目印になる。

このサイトでは、そんな横浜で出会った四つの情景を、写真とともに紹介しています。

ギャラリーを見る →

FOUR SCENES

四つの情景

それぞれの写真に込めた、横浜での小さな発見。

入口の橋とパビリオン

橋と入口

タワーを目印に、橋を渡って敷地へ向かう道のり。

水辺から見た対岸の景色

水辺の眺め

波のない穏やかな水面と、対岸にかすむ街並み。

松林越しに見える洋館

松林と洋館

松の木立のあいだに佇む、クリーム色の建物。

「特別な場所というより、歩いているうちに、
ふと立ち止まりたくなる景色だった。」 — 横浜にて

A WINDOW VIEW

館内の窓から、
浜辺をゆっくり眺める。

建物の中から見る景色は、少し違った表情を見せる。木枠の窓越しに、芝生の小道と浜辺、そして人々の歩く姿がゆっくりと流れていく。

このサイトについて →
窓越しに見える浜辺と芝生の小道
Photo 4 — 窓越しの浜辺